メッセージ
あなたのみことばは, 私の 足のともしび, 私の 道の 光です.
詩篇 119:105

ヨナ書1:1-3(ニネベに行け)

投稿者
tbic
投稿日
2023-07-30 19:24
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171
ヨナ書1:1-3『アミタイの子ヨナに次のような主のことばがあった。「立って、あの大きな町ニネベに行き、これに向かって叫べ。彼らの悪がわたしの前に上って来たからだ。」しかしヨナは、主の御顔を避けてタルシシュへのがれようとし、立って、ヨッパに下った。彼は、タルシシュ行きの船を見つけ、船賃を払ってそれに乗り、主の御顔を避けて、みなといっしょにタルシシュへ行こうとした。』

ヨナという人はイスラエル王国のほうから出た預言者ですが、イエス様が生まれる前の人物です。ヨナが生まれた所は、イエス様がお育ちになったナザレの村から北東に大体5キロくらい離れた所です。生まれて彼は預言者になり、神様の言葉を伝えました。神様が伝えなさいと言われたことを伝えました。そして神様がヨナに「立って、大きな町ニネベに行きなさい」と言われていますが、ニネベとはアッシリアのことです。

実はニネベはイスラエルにとって敵の国だったのです。敵だけど、大きなニネベの町に、「伝道に行け」と言われました。なぜかと言うと、ここに書いてあるのを見ると、「彼らの悪がわたしの前に上って来たからだ」とあります。「あの町は罪でいっぱいだから滅ぼそうとするが、悔い改めるように伝道に行ってこい」と言われました。

しかし、ヨナは船に乗って、二ネべではなくタルシシュに行ったと記されています。タルシシュというのは今のスペインです。スペインのほうに逃れました。すると神様が怒られて、すごい暴風雨を送ったそうです。すごい嵐になって、その中の船員たちが「助けてください」と叫んでいたのですが、その時、ヨナは船底に行って寝ていたようです。そうすると船長がヨナの所に行き、「あなたはこの船が沈みそうな時に、なぜ寝ているのか。起きなさい。あなたも神様に呼びなさい。あなたはどういう人ですか?」と聞きました。

するとヨナが、「私は海も陸も天地を創った真の生ける神様を信じているヘブル人です。私は神様からニネベに行けと言われましたが、今タルシシュへ逃げるところです。」と答えました。すると、船長は「嵐はあんたのせいだな。この海を静めるためには、どうしたらいいか?」と言うと、ヨナがこう言いました。「私を捕まえて海の中に投げ込んでください。」船員たちは海の中に投げ込むのはかわいそうだが、自分たちも助からないといけないので、ヨナは海の中に投げ込まれました。すると、神様がそこに大きな魚を用意されて、ヨナはその魚に呑み込まれ、その中で悔い改めてお祈りしたと記されています。

皆さん、今日の本文の1節に、「ヨナに主の言葉があった」とあります。今の時代は聖書の言葉を読むと、神様が御言葉を通して私たちに語ってくださいます。主がアミタイの子ヨナに語ったように、私たちにも語る時があります。だから御言葉を通して神様から何かを言われたら、「はい」と答えて、ちゃんと従わなければなりません。

今日の本文を見ると、神様がヨナに「二ネべに行け」と言われましたが、その理由は「ニネベの町に悪が上ってきたからだ」とあります。ニネベの町は大きな町です。アッシリアの首都ですから、そこには罪が満ちていました。だから行かなければならないと書いてあります。神様のことを考えると、皆さんが好きな言葉は「神は愛だ」と思いますが、しかし神様の一番の中心は「」です。「聖さ」です。何でも、でたらめに「愛しますよ。愛しますよ。」ではないのです。だから人間が罪をだんだん犯してくると、神様が「悔い改めなさい。」と言われます。しかし、「いやだ、悔い改めない。」と言っていれば、最後に神様から罰せられることがあります。

聖書を見ると、創世記18章の中にソドムとゴモラという町があります。ソドムとゴモラが滅ぼされたのは性的罪が蔓延した時でした。自分の奥さんがありながら姦淫をしたり、夫婦はしっかり愛し合わなければいけないのに、他の女性を作ったり男を作ったり、それは神様が大嫌いなことです。それから暴力です。今も、相変わらず毎日のように殺人があり、浮気する人がたくさんいます。

だからソドムとゴモラの町では、あまりにも罪が満ち溢れたので、神様がアブラハムに向かって、こう言われました。「わたしのしようとすることを、アブラハムに隠してもいいだろうか」と。

皆さん、このくらい神様から信頼されたら素晴らしいです。神様から「わたしのしようとすることを、あなたに隠しておくことはできない。これからソドムを滅ぼすために行く。」と言われた時にアブラハムは、自分の甥のロトがいるのでお願いしました。「様、あなたは正しい神様です。もしソドムとゴモラに50人正しい人がいたら、それでも滅ぼしますか?」すると神様は、「いや、50人いたら滅ぼすことはしない。」と言われました。そして、「5人欠けたらどうですか?45人だったら」、「40」、「30」、「20」。それでも神様は滅ぼさないと言われました。「10」と言った時に、「それでも滅ぼすことはしない」と言われたので、とうとうアブラハムも黙りました。

そして、ソドムとゴモラに天の御使いが行きました。天の御使いは、すごくきれいな姿をしていました。だからロトの家に泊まったときに、ソドムとゴモラの人たちが集まってきて、「今日おまえのうちに泊まっている人を出せ。それを知りたいのだ」と言いました。「知りたいのだ」というのは、どういうことかと言うと、「あいつらを抱いてみたい。性的関係をしたい」ということです。悪いやつらです。そして、とうとう「これはもう滅ぼすしかない」ということで、ロトの家族に「神様はまもなくソドムの町を滅ぼすから、あなたの婿と親戚の人に告げなさい」と言いました。

今、ソドムの町はイスラエルの死海の近くに埋もれていると言われていますが、「滅ぼすから早く逃げなさい」と言うと、息子や婿たちが何を言ったかと言うと、「そんなに脅かしたら、だめだ。そんなことは冗談だ。」と言っています。しかし、ロトは二人の娘と奥さんを連れて逃げました。「後ろを振り返ってはいけない。」と言われましたが、逃げる途中に奥さんだけ後ろを振り向いたために、塩の柱になったと言われています。彼らが逃げた後、ソドムとゴモラに火が降って滅ぼされたと書いてあります。

日本も太平洋戦争が始まる前に韓国のクリスチャンたち(朴寛俊、朴ヨンチャン、安利淑)が日本の国会に来て「もし偶像礼拝の罪を悔い改めなかったら、日本は火で焼かれてしまう」と言って、逮捕されました。安利淑さんが書いた「たとえそうでなくても」という本に出ますが、日本は悔い改めなかったので、戦争中に原子爆弾が落とされ、たくさんの苦しみを受けました。だから私たちも真剣に人々が悔い改めて、イエス様を信じるように、「信じないと地獄に行く。だから信じてください。」と真剣に伝道しなければならないわけです。

しかし、ヨナは話を聞いた時に、主の御顔から隠れたとあります。主の御顔を隠れて船に乗って、ヨッパに行き、それからタルシシュのほうに行きました。彼は主の御顔を避けたと書かれていますが、時々「神様とはつき合いたくない。イエス様を信じると酒も飲めなくなるし、偶像も拝めなくなるし、正しい生活をしなければいけない。それよりも悪いことが好きだ。教会に行かないほうがいい。」という人もいます。しかし教会に来なくて悪いことをやったから、赦されるわけではありません。「洗礼を受けたら偶像を拝むことができないから、私は洗礼を受けません」というのは、間違いです。洗礼を受けなくても、罪は罪です。「私は洗礼を受けてないから姦淫してもいいです。」そんな馬鹿な人がいますが、そういうことではありません。

詩篇139:7-12に、「私はあなたの御霊から離れて、どこへ行けましょう。私はあなたの御前を離れて、どこへのがれましょう。たとい、私が天に上っても、そこにあなたはおられ、私がよみに床を設けても、そこにあなたはおられます。私が暁の翼をかって、海の果てに住んでも、そこでも、あなたの御手が私を導き、あなたの右の手が私を捕らえます。たとい私が「おお、やみよ。私をおおえ。私の回りの光よ。夜となれ」と言っても、あなたにとっては、やみも暗くなく夜は昼のように明るいのです。暗やみも光も同じことです。

皆さん、神様の前には隠れることはできません。神様から逃げてはいけません。イエス様のところに来たら赦しがありますし、イエス様の中が一番安全で、イエス様を信じることが一番幸いなことです。

ヨナは結局、海の中に投げ込まれましたが、そこに神様が大きな魚を備えられたと書いてあります。これはどういう魚かは知りませんが、鯨ではないと思います。ただ大きな魚と書いてあります。その魚に呑み込まれたということを人間的に考えたら、これは奇跡です。

あるユダヤ人たちがイエス様に向かって「しるしを見せてください」と言った時、「ヨナのしるしの他には与えない」とイエス様はマタイの福音書12:40で、こう言われました。「ヨナは三日三晩大魚の腹の中にいましたが、同様に、人の子も三日三晩、地の中にいるからです。

ちょうどヨナはイエス様の形になっています。三日三晩、魚の腹の中に入っていたように、イエス様は三日三晩、私たちのために十字架について死んで黄泉に下って、死人の中から三日目によみがえってくださいました。だからイエス様はそういうことを言われたのです。しかし神様は素晴らしい方です。なんとかして、ヨナを使ってあげようとされました。逃げていたヨナを、ヨナ書2:10を見ると、「主は、魚に命じ、ヨナを陸地に吐き出させた。」とあります。

神様は本当に不思議な方だと思います。「魚に命じた」とあります。またエリヤの時代にエリヤが身を隠している時に、毎日烏が食べ物を持ってきたと言います。神様は烏を使うこともできるし、魚も使うことができます。そしてヨナは吐き出されました。どこに吐き出されたということは書いてありませんが、たぶん彼はニネベの町の近いところに吐き出されたと思います。そして、神様はヨナに向かって、こう言われました。ヨナ書3:1-4に、『再びヨナに次のような主のことばがあった。「立って、あの大きな町ニネベに行き、わたしがあなたに告げることばを伝えよ。」ヨナは、主のことばのとおりに、立ってニネベに行った。ニネベは、行き巡るのに三日かかるほどの非常に大きな町であった。ヨナはその町に入って、まず一日目の道のりを歩き回って叫び、「もう40日すると、ニネベは滅ぼされる」と言った。

皆さん、今、日本に必要なことは日本を愛して本当に日本が救われるために大きな声で「イエス様を信じてください。イエス様を信じなかったら天国に入れません。」と言うことです。とにかく、ヨナは「皆さん、聞きなさい。40経ったらこの町は滅びます。」と言いました。その時、どういう反応を示したかと言うと、ヨナ書3:5-10に、『そこで、ニネベの人々は神を信じ、断食を呼びかけ、身分の高い者から低い者まで荒布を着た。このことがニネベの王の耳に入ると、彼は王座から立って、王服を脱ぎ、荒布をまとい、灰の中にすわった。王と大臣たちの命令によって、次のような布告がニネベに出された。「人も、獣も、牛も、羊もみな、何も味わってはならない。草をはんだり、水を飲んだりしてはならない。人も、家畜も、荒布を身にまとい、ひたすら神にお願いし、おのおの悪の道と、暴虐な行いから立ち返れ。もしかすると、神が思い直してあわれみ、その燃える怒りをおさめ、私たちは滅びないですむかもしれない。」

この伝道はすごかったのです。王様が噂を聞いて、王服を脱ぎ、荒布をまといました。荒布というのは黒い着物ですが、これは悔い改めのしるしです。ここを見ると「獣にも荒布を着せた」と書いてあります。「獣も断食しなさい」と王様は命令しました。

皆さん、日本のために断食したことはありますか?日本が救われるように、人が救われるように断食するということは非常に大切なことですが、このニネベの町の人たちはみんな断食して、神の前に「赦してください。私たちは罪を犯しました。どうか滅ぼさないでください。」と真剣に悔い改めました。何日間断食をしたかといことは書いてないので、それはわかりませんが、とにかく真剣に悔い改めました。

そして、その時に神様が何をしたかと言うと、ヨナ書3:10、「神は、彼らが悪の道から立ち返るために努力していることをご覧になった。それで、神は彼らに下すと言っておられたわざわいを思い直し、そうされなかった。

神様は滅びると言われたのですが、本気になって悔い改めた時に赦してくださいました。私たちの人生の中にも、いろいろな問題があったり、悪いことをしたりした時、本当にへりくだって悔い改めたら、神様はどんなことでも赦してくださいます。歴代誌第二7:14、「わたしの名を呼び求めているわたしの民がみずからへりくだり、祈りをささげ、わたしの顔を慕い求め、その悪い道から立ち返るなら、わたしが親しく天から聞いて、彼らの罪を赦し、彼らの地をいやそう。

今、私たちが日本の国を考えてみると、問題だらけです。もちろん政治家が悪いということもあるとは思いますが、本当は罪そのものが問題です。だから皆さん、私たちは日本が本当に罪から救われて人々が罪から立ち返るように、祈らなければなりません。そうしたら、神様が恵んでくださいます。経済的な面においても、全ての面において悔い改めたら、神様が祝福してくださいますから、私たちも心から日本を愛して伝道しなければなりません。

数年前にNHKのドラマで坂本龍馬をやっていて、私はそれを見たのですが、国を変えるほどの重要な役割を果たした彼がどこで目が開かれたかと言うと、彼は土佐の人で江戸に出て、黒舟が来たことを見たのです。人々が「これから日本はどうなるか」と言った時に、「このままだったら日本は植民地にされるかもしれない」と思い、「これじゃいけない。日本に海軍を作ろう。」と立ち上がりました。しかし彼が亡くなったのは、31歳です。ただ、わかることは何かというと、彼は本当に日本を愛しました。「日本がこのままではいけない」と立ち上がったのです。

皆さん、ただ自分が食べていくことだけを考えることも、もちろん大切ですが、もっとクリスチャンだったら、日本の国が救われるように、真剣に祈らなければなりません。しかし、今日の本文のヨナという人はどうだったのでしょうか。街が滅ぼされると言ったのに滅ぼされず、彼は怒りました。ヨナ書4:1、「ところが、このことはヨナを非常に不愉快にさせた。」ヨナは何を怒ったかと言うと、神様が「40経ったら滅びると言え」と言われたから言ったのに、40日経っても滅ぼされないから、自分が偽預言者ということになってしまうからです。「神様、なぜ嘘を言ったのですか。40経ったら滅ぼすと言ったじゃないですか。なぜ滅ぼさないのですか」と彼は怒りました。

ヨナ書4:2にヨナが神様に向かって祈ったことが書いてあります。ヨナ書4:2-4『ヨナは怒って、主に祈って言った。「ああ、主よ。私がまだ国にいたときに、このことを申し上げたではありませんか。それで、私は初めタルシシュへのがれようとしたのです。私は、あなたが情け深くあわれみ深い神であり、怒るのにおそく、恵み豊かであり、わざわいを思い直されることを知っていたからです。主よ。今、どうぞ、私のいのちを取ってください。私は生きているより死んだほうがましですから。」主は仰せられた。「あなたは当然のことのように怒るのか。」』このヨナという伝道者はすごかったと思います。神様が語れと言われたから語ったのに、なぜ40日経っても滅ばさないのですか、と怒ったというのです。そして、4章6節を見ると、神様は愛であることがわかります。ヨナ書4:6「神である主は一本のとうごまを備え、それをヨナの上をおおうように生えさせ、彼の頭の上の陰として、ヨナの不きげんを直そうとされた。ヨナはこのとうごまを非常に喜んだ。

彼は町が見える所に小さな小屋を作りました。そして神様が滅ぼすと言ったけど滅ぼさないので、いつ滅びが来るかと見ていたわけです。しかしものすごい暑さで「暑い、死んだほうがマシだ!」と言うと、神様がとうごまの木を生えさせてくださいました。とうごまというのは、ヒョウタンの木です。ヒョウタンが出て、おおって暑くなくなって「嬉しい」と喜びました。でも次の朝、神様が一匹の虫を備え、一匹の虫がヒョウタンの根っこを全部切ってしまい、枯れて、暑くて暑くてたまらなくなった時、ヨナはまた怒りました。そんなヨナに主はこう言われたのです。

ヨナ書4:10-11、『主は仰せられた。「あなたは、自分で骨折らず、育てもせず、一夜で生え、一夜で滅びたこのとうごまを惜しんでいる。まして、わたしは、この大きな町ニネベを惜しまないでいられようか。そこには、右も左もわきまえない12万以上の人間と、数多くの家畜とがいるではないか。」

皆さん、神様はヨナに言われました。「一晩のうちに生えて消えたとうごまをなぜ悲しんでいるんだ。私はこの町にいる12万以上の人間と家畜をどうして惜しまないでいられようか。」皆さん、神様は日本も愛しておられます。日本を滅ぼしたくありません。神様は本当に日本を救いたいのです。だから真剣に覚えて祈っていきましょう。テモテ第二4:2に、「みことばを宣べ伝えなさい。時が良くても悪くてもしっかりやりなさい。寛容を尽くし、絶えず教えながら、責め、戒め、また勧めなさい。

今日、まだ神の前に悔い改めないで、そのままでいる人々は是非この機会に悔い改めてください。赦されます。強情を張っていると、いつかは神様からやられますから、やられる前に悔い改めましょう。しかし神様は愛してくださっているので、心から愛して人々に福音を宣べ伝えていきましょう。今週は皆さん、救われていない親族の方や友人に、是非とも救われるように祈り、来週宣教チームが来たら、伝道してください。神様は喜んで皆さんを用いられると信じます。

・まだ救われていない家族のことを分かち合い、祈り合いましょう。

お祈りしましょう。今日はみなさん、特に救われていない親族のことを考えて、家族のことを覚えてお祈りしましょう。まだ救われてなかったら救ってください。地獄に行かないように、イエス様を信じて天国に行くようにお祈りしましょう。

愛する天のお父様。愛するイエス様。ニネベで起こされた大リバイバル、これを日本でも見ることができますように。王様をはじめ、大臣たちも本当に悔い改めて、町が救われますように。日本は今罪深いです。危ない状態にあります。主よ、あなたは一瞬にして滅ぼすこともできます。しかし滅ぼさないで日本が救われるように、特にこの浦安の町を覚えてください。このTBIC教会を用いてください。本当に主よ、この周辺の街々の人たちが偶像礼拝から目を覚まして、生ける真の神であるイエス様を信じることができるよう、導いてください。お願いいたします。あなたは私たちのために肉体を裂かれ、血を流してくださったことによって、私たちの罪は赦されました。どうか私たちの罪を赦し、また病んでいる者も癒してください。そして祝福を与えてくださるようにお願いいたします。主イエス様の御名によってお祈りします。アーメン。
合計 148
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使徒の働き20:23-24(使命に命をかけなさい)
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ルカの福音書6:12-16(変えられない人は誰もいない)
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ヨハネの黙示録7:9-14(神様から祝福より、認められよう)
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ルカの福音書5:27-32(天の御国にゴミ箱はない)
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創世記22:1-8「苦しみ(十字架)を受け入れれば、素晴らしい逆転(復活)がある。」
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