メッセージ
あなたのみことばは, 私の 足のともしび, 私の 道の 光です.
詩篇 119:105

イザヤ書60:1-7(起きよ、光を放て。)

投稿者
tbic
投稿日
2024-01-08 00:22
閲覧数
72
イザヤ書60:1-7「1.起きよ。光を放て。あなたの光が来て、主の栄光があなたの上に輝いているからだ。2.見よ。やみが地をおおい、暗やみが諸国の民をおおっている。しかし、あなたの上には主が輝き、その栄光があなたの上に現れる。3.国々はあなたの光のうちに歩み、王たちはあなたの輝きに照らされて歩む。4.目を上げて、あたりを見よ。彼らはみな集まって、あなたのもとに来る。あなたの息子たちは遠くから来、娘たちはわきに抱かれて来る。5.そのとき、あなたはこれを見て、晴れやかになり、心は震えて、喜ぶ。海の富はあなたのところに移され、国々の財宝はあなたのものとなるからだ。6.らくだの大群、ミデヤンとエファの若いらくだが、あなたのところに押し寄せる。これらシェバから来るものはみな、金と乳香を携えて来て、主の奇しいみわざを宣べ伝える。7.ケダルの羊の群れもみな、あなたのところに集まり、ネバヨテの雄羊は、あなたに仕え、これらは受け入れられるいけにえとして、わたしの祭壇にささげられる。わたしは、わたしの美しい家を輝かす。」

今日は「起きよ、光を放て。」というタイトルで話をさせていただきます。イザヤ書は預言の書です。それは「イスラエルがやがてバビロンから解放される」という預言も含んでいますし、「イエス・キリストの誕生」に関する預言も含んでいます。また「イスラエルは終末に神の回復を見る」という、永遠の世界に至るまでの幅広い領域も含んでいます。しかし同時に、私たちに対するメッセージでもあります。今日この御言葉を歴史的なものではなく、未来のことでもなく、今を生きる我々に対して語られている御言葉として、受け取りたいと思います。「起きよ、光を放て。」と今主は、私たちに語ってくださっていると信じます。

起きなさい、起きなさい、時間よ」と言って起こされた経験があるかもしれません。眠っている時は周りがどんな状況になっているのか、全く気づきません。全く情報を取り込むことができないのですが、目が覚めたら、その時からいろんな物が見え始め、周りに起こっていることも把握できます。情報を取り込むことができるのです。それは、信仰においても同じだと思います。私たちが眠っていたら、神の情報は入って来ません。しかし、私たちが霊的に起き上がる時、光を放つことができます。だから神の前に光輝く者となるためには霊的覚醒が必要です。今日の本文、イザヤ書60:1-2、『起きよ。光を放て。あなたの光が来て、主の栄光があなたの上に輝いているからだ。見よ。やみが地をおおい、暗やみが諸国の民をおおっている。しかし、あなたの上には主が輝き、その栄光があなたの上に現れる。

皆さん、ぶ厚い雨雲が空を覆っていても、その上には太陽が出ているのです。雲の上に、ちゃんと太陽があります。飛行機に乗って雲を突き抜けると、必ず太陽が出ているのです。それは自然界の法則だけでなく、霊的な世界も同じです。私たちが日本を見る時、黒い雲が覆っています。現実的にも霊的にも暗闇が日本を覆っています。『しかし、あなたの上には主が輝き、その栄光があなたの上に現れる。』というのです。国の上にどんなに厚い雲があっても、その上には神の栄光が輝いているのです。

それと共に光をもたらせていただくためには、「起きよ、光を放て。」と語られています。まず、私たちが「霊的に目覚める」時、覆いが取りのけられるのです。私たちが「立ち上がる」時、国の黒い雲も必ず晴れる日がやって来るのです。この厚い雲がのけられると何が起こるのか。そのことが3節に記されています。『国々はあなたの光のうちに歩み、王たちはあなたの輝きに照らされて歩む。』と預言されています。王さえも、主を信じる日が来るのです。その条件が「まずあなたが起きることです。」と聖書は教えています。

日本には福音が浸透していないから、日本の指導者たちが主を信じて、主に従って歩むなんて考えもつきません。でも神様はそのために、すでに準備をされているのではないかと思います。やがて国の暗闇が打ち破られるのであれば、『王たちはあなたの輝きに照らされて歩む。』という預言が実現するのです。日本を牛耳っている人たちにも主の光が届く時、国全体が神の栄光に包まれて歩む日がやって来るのです。そのためには「眠っていてはいけませんよ。起きてください!」と。今、主が語られているのではないかと思います。

皆さん、この「おおい、黒い雲」とは何かというと、コリント第二4:1-4に、『こういうわけで、私たちは、あわれみを受けてこの務めに任じられているのですから、勇気を失うことなく、恥ずべき隠された事を捨て、悪巧みに歩まず、神のことばを曲げず、真理を明らかにし、神の御前で自分自身をすべての人の良心に推薦しています。それでもなお私たちの福音におおいが掛かっているとしたら、それは、滅びる人々の場合に、おおいが掛かっているのです。その場合、この世の神が不信者の思いをくらませて、神のかたちであるキリストの栄光にかかわる福音の光を輝かせないようにしているのです。

黒い雲、おおいが何かというと、すなわち、この世の神、「サタン」です。悪魔の力が国に覆っているがゆえに、いくら伝道しても、福音は伝わらないのです。長いこと福音が伝えられてきましたが、人々が反応しない一番大きな原因は文化でもない、習慣でもない、それは霊的理由です。雲が覆っているわけです。それはサタンの雲が覆っているのです。

それは国だけでなく、家でも同じです。今日も教会に来る時、「教会に行きます」と家族に宣言して出て来ても、家族が全く関心を持たないとしたら、「信仰の姿勢が悪いのかな」と自分を責めないでください。そうではありません。なぜ、人々が福音を信じないのか。それは家族、家庭の上に黒い雲、すなわち、サタンがおおいをかけているからです。光を届けるためには敵の力を打ち破ることがどうしても必要です。

2023年にそのことを、主がこのTBIC教会に教えてくださいました。長いこと浦安で伝道しているのですが、なぜ人々が救われないのか。「それは、おおいがあるからです。おおいを取るために、霊的戦いをしなさい!」と主が語られたのです。それから2024年に入ったわけですが、それは何のためかというと、この地の、またこの国のおおいが取られて、人々が主の光を受け取るためです。そのためには、まず私たちが起きて、光を放つことが重要です。霊的戦いは私たちが目覚めて光を放つことです。

おおいが取られる時に何が起きるのか。ゼカリヤ書8:23、これも預言的なリバイバルの預言です。『万軍の主はこう仰せられる。「その日には、外国語を話すあらゆる民のうちの十人が、ひとりのユダヤ人のすそを堅くつかみ、『私たちもあなたがたといっしょに行きたい。神があなたがたとともにおられる、と聞いたからだ』と言う。」

霊的意味でのユダヤ人は「クリスチャン」のことです。ここで『外国語を話すあらゆる民』というのは、まだ福音を理解できない、主を信じない人々と解釈することができます。黒い雲のおおいが取りのけられ、光が放たれる時、何と向こうから「あなたと一緒に神がおられます。私もあなたが信じている神様を知りたいのです。私も一緒に連れて行ってください!」と。あなたの袖に十人の人たちがぶらさがり、教会に来る日がやって来ると預言されているわけです。そのために必要なことは、まず私たちが起き上がり、立ち上がって光を放つことです。この日本にも必ずそのような日が訪れると信じます。

今日の本文のイザヤ書60:4、『目を上げて、あたりを見よ。彼らはみな集まって、あなたのもとに来る。あなたの息子たちは遠くから来、娘たちはわきに抱かれて来る。』人々が、主の元に帰って来るリバイバルが起きると預言しています。今、私たちは眠っていてはいけません。立ち上がらなければなりません。

今日の本文のイザヤ書60章を見ると、一つのキーワードとも言える言葉があります。それが何かと言うと、2節に『見よ』とあります。4節にも『目を上げて、あたりを見よ。』と、命令形の言葉があります。眠っていたら、周りを見ることができません。「見よ」と言われたら、見なければなりません。私たちは物を目で見ているように思うのですが、目で見ているのではなく、「意思で見ている」のです。何に関心があるかで、見える物も変わってくるのです。私たちは今、日本が直面している現実を霊的な目で直視し、今、日本がどういう状況にあるのかを霊的にも現実的にも深く知らなければなりません。

私たちが「見よ」と言われ、現実を見ると、今、立ち上がらなかったら、いつ立ち上がるのかと思います。皆さん、私たちが今、現実をしっかり捉えて自分自身のことだけに終始するのではなく、日本の未来を直視して、霊的な目で日本のために立ち上がり、祈らなければなりません。

先週は石川県で大きな地震があり、たくさんの被害をもたらしたのですが、こんな地震や災害が多い日本は、このままでは更に多くの人々が滅びてしまいます。しかし、もしもクリスチャンが立ち上がって福音を伝え、この国にリバイバルが起こったら、どうでしょうか。神様がニネベという街を滅ぼすっと言っておられたのですが、ヨナが立ち上がって光を放ったことにより、ニネベの街の人たちが大きい者から小さい者に至るまで、みんなが悔い改めて、リバイバルが起こり、裁きから免れたという記録もあります。

日本が本当に主を信じ、罪を悔い改めて、立ち上がる時、今のような災難も回避させられるのではないかと思います。その鍵を持っているのが、まさにクリスチャンです。多くの国々のリバイバルのことを聞いたら、聖霊が激しく下り、何が起こったかといったら、まずはクリスチャンが真剣に悔い改めたというのです。今まではクリスチャンと言っても、名ばかりのクリスチャンで、隠れて罪は犯すは、悪いことばっかりする人たちが多かったそうですが、聖霊が訪れた時、彼らは主の前に出て、泣きながら自分の罪を悔い改め、主に立ち返ったというのです。

やはり聖霊様は聖さの中に働きます。私たちも聖い人生を歩まなければいけません。もしも私たちの中に罪があったら、悔い改め、立ち上がって光を輝かせなければならないと教えられます。その時、日本に迫っている災いも回避され、この国が主に従って歩む国に変えられる日がやって来ると私は信じています。さらに「見よ」と言われています。それは、私たちが見張り番にならなければなりません。イザヤ書62:6-7、『エルサレムよ。わたしはあなたの城壁の上に見張り番を置いた。終日終夜、彼らは、一時も黙っていてはならない。思い起こしていただこうと主に求める者たちよ、休んではならない。主を休ませてはならない。主がエルサレムを堅く立て、この地の誉れとするまで。

私たちの信仰が眠っているのではなく、立ち上がって、神の目で社会を見、とりなして祈って行く見張り番の使命が私たちにあります。見張り番は城壁の上に立って、敵が来るか来ないかを常に見張る存在です。日本は悪魔に狙われています。クリスチャンが敵に対して立ち向かうことを忘れてしまうと、日本は悪魔の餌食になってしまいます。クリスチャンには見張り番の使命が与えられていて、みんなが神様から賜物を与えられています。各領域において見張る、見張り番としての使命が与えられているのです。私たちは各領域で目を開け、悪しき力に立ち向かうために、何を祈ったらいいのか、神からの情報をいただいて、見張り番として働きをしなければなりません。

皆さん、ハワイのオアフ島には「オパナ岬」という岬があります。オパナ岬がどういう場所だったかというと、1941年12月7日は日米の戦争が始まった日です。日本では12月8日になるわけですが、アメリカにおいては12月7日です。1941年12月7日に太平洋戦争が始まりました。それがどこから始まったかというと、ハワイのパールハーバーから始まりました。日本は多くのアメリカの軍艦が集結しているパールハーバーを奇襲したのです。そこを爆撃する計画を立て、秘密裏に出撃したわけです。そしてオパナ岬というのはどういう所かと言うと、日本に動きがあることを予測してアメリカはそこに最新兵器を配備しました。当時の最新兵器は何かといったら、レーダーです。今はレーダーは一般化して、警察もスピードを取り締まるために手軽に使っています。しかし昔は最新兵器でした。その最新兵器を日本からの先制攻撃を阻止するために、オパナ岬に7台置いて、24時間体制で、敵の動きを探知していたのです。

1941年12月7日、朝の7時、何か大きな信号をそのレーダーが捉えたというのです。それは飛行機が近づいて来る信号でした。それを地図に記録していったところ、どんどん近づいて来るというのです。7時20分には情報センターに電話して、「今オパナ岬のレーダーが何か怪しい物体を捉えています。どうしましょうか。」とセンターに電話をしたら、レーダーのデータ解析をする担当者が朝食に出かけていて、いなかったというのです。

すると、隣にいた一人の将校が「あ、それは今日の朝、ウエストコーストから飛んで来るアメリカの飛行機だ。」とぽろっと言ったそうです。それで、「何だアメリカの友軍機か」と。その情報を真摯に捉えなかったというのです。しかし実際は、日本の比叡という航空母艦から発進した爆撃機の編隊を捉えていたのです。それで、パールハーバーは大被害を受けたのです。

もしも、あのオパナ岬で最初に受け取った信号を受け「これは日本が攻めて来た」と立ち向かったら、戦局は全く変わったはずです。アメリカもそんなに大きな被害を受けなかったし、日本も戦争を諦めたかもしれません。ちょっとした信号の解析を間違えたことによって、あのような大きな戦争に発展したわけです。

私たちもレーダーのような役割を任されたのです。私たちが神様から見張り番の使命をいただき、歩哨として立つ時に神様が与えてくださっている情報を受け取るのです。その情報は小さく見えるかもしれません。しかし実際は大きな勝利に結びつくのです。私たちが眠りこけていると、情報を生かすことができず、日本のリバイバルを見逃してしまいます。また日本に大きな災いがあるのかもしれません。しかし私たちがキリストの中にとどまり、しっかりと目を覚まして立ち上がる時、大いなる勝利を現してくださるに違いありません。

エペソ人への手紙6章は霊的戦いについて教えている箇所ですが、パウロが最後に何と語ったかというと、エペソ人への手紙6:18、『すべての祈りと願いを用いて、どんなときにも御霊によって祈りなさい。そのためには絶えず目をさましていて、すべての聖徒のために、忍耐の限りを尽くし、また祈りなさい。

どんなときにも御霊によって祈りなさい」と。目覚めたクリスチャンというのは、どんな時にも聖霊によって祈っているクリスチャンです。今週はどんな時にも御霊によって祈っていただきたいと思います。「こんなに大変で忙しいのに、毎日祈れるわけない」と言わないでください。常に私たちが祈りのスイッチをオンにして、「霊様、どんな時にも私は祈りますから、祈りの情報を与えてください。」と主の前に出て行く時、皆さんを通して、敵を打ち破る情報を与えてくださるのです。

どんな所でも光を輝かす準備をしているならば、皆さんを通して、光が地域に輝くのです。どんな時にも御霊によって祈る。それは霊的戦いそのものです。常に私たちが霊の目を開き、暗闇に立ち向かい、そして光を輝かせて福音を述べ伝える時に、この国に大いなる神の栄光が現されると信じます。今クリスチャンが立ち上がらなかったら、いつ立ち上がるのでしょうか。

私たちがこうしてクリスチャンをやっているのは、もしかしたら、この時のためだったのかもしれません。エステルのように、日本の守りのために、日本の将来のために、先に選ばれて、見張り番として、戦いの勇士として、この国に置かれているのではないかと思います。

私たちは、もう一度主の前に出て、起きて、光を放つことができるように、祈りたいと思います。すでに主はこのTBIC教会に訪れてくださっています。更なるリバイバルが日本に起きるように、心を一つにして祈っていきましょう。日本が滅ぼされるのではなく、救われるように祈りましょう。「起きなさい。光を放ちなさい。」という御言葉を受け取って、主の前に心を一つにしていきたいと願っています。

まず私たちの中にある全ての罪、汚れを神様の前に悔い改めて、「私を聖めてください。光を放つのにふさわしい者にしてください。」と主の前に祈りたいと思います。祈りましょう。

お祈り、

ハレルヤ。父なる神様、感謝します。今私たちは主の前に立ち上がろうとしています。どうかこの時に私たちを輝かせてください。眠りから覚める時が来ています。主よ、この日本にリバイバルを与えてください。裁きではなく、救いを与えてください。この国の人が皆、救われることができますように。天皇も、国の指導者も、全て主を信じますように。主がこの国に訪れますようにお願いします。十字架の血潮によって聖めてください。個人的な全ての罪も赦してください。聖霊様、来てください。この日本にどうか来てください。この国が勝ち取られますようにお願いします。どうか今からの時を祝福し、一人一人が霊的に立ち上がり、目覚めることができるようにして下さい。イエス様の御名によってお祈りいたします。アーメン。
合計 133
手順 タイトル 投稿者 投稿日 推薦 閲覧数
133
ヨハネの福音書1:47-51(正直なら、天が開く)
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ヨハネの福音書15:15(最後の瞬間まで主を求めなさい)
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ヨハネの福音書1:43-46(美しいウソより、ありのままの真実が強い)
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エレミヤ書2:21-25(欲情に打ち勝つ力)
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イザヤ書60:1-7(起きよ、光を放て。)
tbic | 2024.01.08 | 推薦 1 | 閲覧数 72
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ルカの福音書9:23(日々自分の十字架を負う)
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マタイの福音書1:18-23(イエス・キリストについての様々な証言)
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